<福島正伸の主な経歴>
1958年東京都墨田区生まれ。早稲田大学法学部卒業後、コンサルタント会社に就職するも同月退社。
その後、様々な事業に挑戦し、1988年株式会社就職予備校(現・アントレプレナーセンター)設立、代表取締役に就任。通産省産業構造審議会委員を始め、数々の委員を歴任。
自立型人材の育成、組織活性化や新規事業立ち上げ、地域活性化支援の専門家として、これまで20年以上に渡り、日本を代表するいくつもの大手企業、大前研一のアタッカーズ・ビジネススクールや全国の地方自治体などで、約5,000回、述べにして20万人以上に研修、講演を行う。
受講生からの「人生が変わった」という声が後をたたない。
「他人の成功を応援すること」を生きがいとしており、企業経営者、ビジネス書のベストセラー作家など、多くの人から「メンター」と慕われている。
主な著書に『メンタリング・マネジメント』『起業家精神』(ダイヤモンド社)、
『感動と共感のプレゼンテーション』『起業学』(風人社)、
『小さな会社の社長のための問題解決マニュアル』(PHP研究所)など。
6人の経営者を応援するために、毎朝ハガキを出すことをもう10年以上続けている。
その言葉をメルマガ「夢を実現する今日の一言」にて配信中。
ペットはロシアンブルーのナナ。
<主な実績>
◆ 通産省産業構造審議会委員◆ 通産省「アントレプレナーシップ涵養事業実行委員会」座長代理
◆ 通産省VEC「景気後退局面における若手ベンチャー企業のあり方研究会」委員
◆ 通産省VEC「若手ベンチャービジネス育成小委員会」委員
◆ 労働省「ベンチャー企業支援懇談会」委員
◆ 労働省「雇用者の独立開業支援調査委員会」委員
◆ 厚生労働省「『雇用型』の経営モデル開発事業」研究会委員
◆ 国土庁「地方新規事業調査委員会」委員
◆ 神奈川県「企業家支援システム事業化調査委員会」委員
◆ 神奈川県「コンサルティングシステム研究会」委員
◆ 岐阜県「インキュベート事業化調査委員会」委員
◆ 東京商工会議所「創業ベンチャー企業支援に関する専門委員会」委員
◆ 内閣官房・経済産業省「地域産業おこしに燃える人」メンバー
◆ 労働省、東京商工会議所、岩手県、島根県、山形県、名古屋市、愛媛県、熊本県等
「起業家スクール」主任講師
◆ 経済産業省日本新事業支援機関協議会(JANBO)「フェローメンバー」
◆ 社団法人ニュービジネス協議会「第一回ニュービジネス大賞人材育成賞」受賞
◆ 日経ベンチャー94 ベンチャーオブザイヤー「若手起業家部門」受賞












